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スムーズなプレゼンテーション

こういった資料について
ひとり問い合わせがくるたびにあたふたして揃えるのではなく
自分にとって流れよく説明ができるように
紙面であればクリアポケット式ファイルなどにまとめておきましょう。

パソコンでスライド式にする方も多いと思います。
クラスの様子やグラフを動いて見せたりすることができたりするのは
とても便利です。
業種によっては見映えも良いです。

画面を使って説明する場合
余計なファイルが出てこない、まごつかないよう
一台プレゼン専用にするくらいの気持ちであたった方が良いと思います。

普段それ以外の業務に使っているパソコンなどを使う場合、
他の会員さんの情報などが出てしまったりしたら「ついうっかり」というわけにはいきません。

スムーズな操作に自信が無い、専用に出来ないというのであれば
印字した紙面を使うことが無難です。
自分の話す速度でページをめくったり
質問が出たら止めたり
たいがいは1対1で話すのですからその方が良いと思います。

これは、
資料として渡すものではなく
自分が入会を決めるためのツールですので、気に入った使いやすいものでかまいません。

お渡しする入会案内や、事前に送る資料についても 大学の入試説明会などになれば、
持ち帰り用には学校名の入った手提げ袋や、印刷されたカバーファイルやCD-Rなども、どんと一式渡されたりしますが
高級感があったり、枚数が多ければ良いというものではありません。
時間や内容など変更点が無いかなどを見直し
子育てに忙しい世代のお母さんたちに見てもらうには
必要なことがわかりやすく書いてあるものであることが大切です。

さて、お母さんたちは、担当者のどこを見るでしょう。
自分が何かを買いに行ったときでもかまいません。
顔よりも多くみているのは手ではないでしょうか。
これは、最近の流行などもあり一概にいいにくいのですが
ビーズなどが施されたネイルアートなどをされた手だと
「うちの子の顔傷つかないかな?」などと要らぬ心配が走り
せっかくの説明を集中して聞けなかったりします。
あまり派手なメイクやネイルは避けた方が良いでしょう。

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