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あきらめるのは早い!チラシでの集客

捨てられないチラシを作る

私たちは、対象である保護者層の心理を経験と検証から把握し下記のような提案をしています。

1.対象:「何歳くらい」が「ほしい(始めたい)」のか。

2.時期:曜日の中で動く時期、月の中での時期、季節的な時期
そして、回数
配布にもコストがかかります。
あまり、毎日のように同じところのチラシが折りこまれていたら、逆にいつでも良いと思われ、「注意して見よう」という気持ちが半減します。

3.作り:一目でわかること。整然としていること。
そして、ある程度の品質。
斬新なデザインのことではなく、状態が綺麗であることはある程度大切です。
どんなに素晴らしいことを書いても、昔のガリ版で刷ったような状態で手に届いてしまうと、目立たず、たくさんのポスティングや折込の中で、目に止まらないばかりでなく、発行者の経営状態に疑問を感じたり、ここにお金をかけて良いのだろうか?という不信感を抱かれます。
決して全てフルカラー刷りである必要はありません。
子どものためにお金を出すと決断させるには、つくりはシンプルでも単色でも、キレイに仕上がったものであることが大切です。

子どものものを選ぶ対象の多くはお母さんです。
レストランでメニューに迷うのはたいがい女性ではないでしょうか?
迷ったら決められない。
逆に衝動買いをしてしまいがちなのも女性に多い。
化粧品など自分に向いている(肌の乾燥対策になど)ほしいと思ったときに、手が出る値段だと思えばけっこうポンと買ってしまうことも多いものです。

チラシの費用対効果

そして、スクールさん側のお話になります。
何を見て当社を知りましたか?と答えてもらってもチラシなんて答えないとおっしゃる方もいらっしゃいます。
多くの人は、最後に見たものが記憶に残ります。
チラシを見たからインターネットで検索してみた。
だから何を見て来ましたか?と聞かれれば、ホームページと答える。営業時間外だったからホームページで問い合わせをクリックした。
という流れになります。
チラシという紙面媒体がなければ、ホームページを探してもらえる確率は減っていきます。

そういった意味で、チラシには、複合的な費用対効果があるといえ、大切な集客ツールです。

最後に流通形態についてです
世帯数の変化などで一概には言えませんが(※独居高齢者などの世帯も増えたことから世帯に対する新聞購読数の減少は一概には言えない)、新聞は購読数も年々落ちてきているといわれ、周囲のご家庭を見ても購読の減少や停滞を感じます。全ての家庭に何かしらの新聞が入っているという時代ではなくなり、その傾向はじわじわと進むものと思われます。
新聞という信頼性を考えた時、ポスティングや路上での手配りよりも新聞折込の効果は期待できるといえます。
効果が期待できる最大要因は、少なくとも新聞にきちんと目を通す家庭の層に届くということです。
また、効果的な配布エリアをご提案しております。

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