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コンサルタントのご紹介

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株式会社 ウィザード教育コンサルツ 代表取締役
子ども教育情報センター  代表 松田みほ

略 歴

平成8年、札幌市内で0歳~を対象とした英会話教室に入社。
事業部長に就任し、入社時200名弱だった会員数を3年あまりで、500名以上にした実績を持つ。

平成16年4月同教室を退職し、『教育アドバイザー』として、年間会員数500名以上の子どもたちそして保護者に対し子育てや育児・反抗期・思春期などの子どもに関する悩みや、家庭問題、学校問題など数々の相談を受け、アドバイスしてきた。子どもの“真の自立”をテーマに、子育てセミナー等、小・中学校で多数講演。

英会話教室を退社後、育児情報誌の発行やweb制作等の子ども教育に関する広告業界を経験。
英会話教室事業部長というクライアント目線と、教育アドバイザーの経験を活かしたユーザー(見る側)である「お母さんたちの心理の把握」をもって、わかりやすさを重視したこれまでに無い広告の打ち出し方で、依頼主からの高い信頼を得る。
子育てセミナーや指導者教育の一環としての人材研修の活動を開始。

教育に使命感を持つ熱意ある教育者の輩出・北海道の教育を底上げすることを目的として、平成20年に「株式会社ウィザード教育コンサルツ」を設立。
信頼できる教育の情報を探すお母さんたちが、パソコンよりも日常使う機会の多くなっている『携帯電話』を使った情報配信に、いち早く着目し、それまで北海道では浸透の遅かった携帯サイトの利用を重視し、多くの利用者、掲載主の評価を得た。
自社媒体である携帯、WEB「こどもじゅく」でのPRと、出版社勤務で培った紙面でのPR、お母さん目線を大切にしたテレビなどの電波媒体とを連動させることで、さらに高い評価を得ている。
また、習い事や学習塾など、子ども教育に関わる業種へ、人材育成や経営コンサルタントなども行い、民間の教育機関の発展に尽力している。

自身も社会人2人の子の母。